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秋葉2号店の自炊の種

秋葉2号店の自炊の種 書籍情報
Kubernetes実践入門 プロダクションレディなコンテナ&アプリケーションの作り方 [ 須田一輝 ]を店内在庫本で電子化-自炊の森 秋葉2号店

Kubernetes実践入門 プロダクションレディなコンテナ&アプリケーションの作り方


Kubernetes実践入門 プロダクションレディなコンテナ&アプリケーションの作り方の電子書籍・スキャンなら自炊の森-秋葉2号店

作者  須田 一輝

発行  技術評論社 

定価  3,218円   初版  2019-03-02   頁数  328頁

参考

重さ  約510g ※実測値と誤差がある場合があります

ブース利用料 約710円 ( 購入よりも2,608円お得! )


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内容紹介

本番環境でコンテナ技術を使いたい人へ

Dockerの登場以降、アプリケーションはコンテナイメージとして
管理・実行できるようになりました。
コンテナイメージには、アプリケーションの実行に必要な言語
ランタイムやライブラリなどがすべて含まれているため、
どんな環境でも同じアプリケーションを同じように実行できます。

このコンテナの利点を活かして、アプリケーションのデプロイ・設定・管理を
自動的に行うためのソフトウェアが「Kubernetes(クーバネティス)」です。

本書は、コンテナイメージの作成・デプロイ・運用という一連の流れに沿って、
アプリケーション(コンテナ)を本番運用で使える状態(プロダクションレディ)
にまで持っていく方法を解説します。

具体的には、アプリケーションの開発や運用に携わる人向けに、Kubernetesクラスタ上で、
アプリケーション(コンテナ)のデプロイ、更新、安定性の向上、セキュリティの強化、
ロギング、モニタリングなどを行う方法を扱います
(Kubernetesクラスタそのものの構築や運用については扱っていないため、ご注意ください)。



著者について

須田一輝(すだかずき)@superbrothers

2009年にヤフー株式会社に入社。
2014年に同僚との会話の中で初めてKubernetesを知る。
2015年からゼットラボ株式会社に出向し、Kubernetesを中心としたインフラ基盤の研究開発・技術支援に従事。
その他、OSS開発や登壇、KubernetesMeetupTokyoなどのミートアップ主催、
KubernetesGitHubOrgメンバーとしての貢献も行う。
好きなコマンドはkubectlcompletion。

稲津和磨(いなづかずま)@ina_ani

2010年にヤフー株式会社に入社。
さまざまなWebサービスのバックエンド、フロントエンドの開発に従事。
2015年からゼットラボ株式会社の初期メンバーとして出向し、Yahoo!JAPANの次世代インフラ基盤の構築に携わる。
Webサービスに限らずものづくりが好きで、趣味として電子工作に取り組み、自宅に3Dプリンタを持っている。
ここ最近は格安VPSでいかにKubernetesクラスタを構築するかに挑戦中。

五十嵐綾(いがらしあや)@Ladicle

OpenStackをベースとしたIaaS/PaaSのクラウドサービス基盤を5年ほど開発したのち、
2017年よりゼットラボ株式会社でヤフー社向けのKubernetes管理基盤の研究開発を担当。
ほかにも、Kubernetes周辺のOSSの開発やコミュニティの運営、登壇などをしつつ、日本での仲間集めを目論む。
k8sではCRD(CustomResourceDefinitions)周りが好き。

坂下幸徳(さかしたゆきのり)

2003年に株式会社日立製作所システム開発研究所に入社。
主任研究員として運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。
2014年に米国シリコンバレーのHitachiAmericaLtd,R&D/ITPlatformSystemsLabのラボ長に就任、
同国で2017年まで活動。
2018年よりゼットラボ株式会社に移り、Kubernetesを中心とした運用管理・クラウド技術の研究開発に従事。
また、2012年よりストレージの業界団体SNIA(StorageNetworkingIndustryAssociation)でも活動。
2013年~2017年の間、SNIA本部@米国コロラドのTechnicalWorkingGroupを取りまとめるTechnicalCouncilに
日本人初で就任し、ISO/ANSIの標準化にも貢献。
2018年現在はSNIA日本支部技術委員会副委員長としても活動中。
お酒を嗜みつつKubernetesでのストレージ活用、Statefulアプリケーションの普及を狙い奮戦中。
博士(情報科学)、情報処理学会会員。

吉田拓弘(よしだたくひろ)

2009年にヤフー株式会社に入社。
決済システムや内製モニタリングプラットフォームの開発に従事。
その後、ランニングの趣味が高じてマラソン関連の事業会社にてAndroidアプリの開発や
サーバーレスアーキテクチャを活用したモバイルバックエンドの開発を行う。
2017年よりゼットラボ株式会社にてKubernetes管理基盤の開発や導入支援を担当。
最近はPrometheusを触ることが多い。

河宜成(こうたかなり)

2008年にヤフー株式会社に入社。
さまざまなプロジェクトにおいてWebサービス開発、Androidアプリ開発を経て、開発部長に就任。
2015年ゼットラボ株式会社の立ち上げに参画し、ソフトウェアエンジニア・開発マネージメントを担当。
2017年より同社代表取締役に就任。
以降、最新技術をヤフー社に提供し続けるため邁進している。
プライベートではAndroidアプリを細々と開発し続け、いつか大当たりすれば良いと考えている。

久住貴史(くすみたかし)

2007年にヤフー株式会社に入社。
決済システムや認証技術の研究開発に従事。
2015年からゼットラボ株式会社の初期メンバーとして参加し、Kubernetesをベースとしたインフラ基盤の研究開発・
導入支援を担当する。
Kubernetesで一番興味のある分野はsig-auth。

村田俊哉(むらたしゅんや)

2010年にヤフー株式会社に入社。
2014年からKubernetesを触り始め、Kubernetesを利用したPaaSの開発や構成管理基盤の整備業務に従事。
2015年からゼットラボ株式会社の初期メンバーとして参加し、Kubernetesクラスタを管理するシステムの開発や
Kubernetesの導入支援を担当する。
Kubernetesで最近興味のある分野はsig-autoscaling。
CKA(CertifiedKubernetesAdministrator)保有。


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