自炊の森 自炊スペース スキャンスペース 電子書籍化 裁断サービス 秋葉原

What's new

新着情報

空席 5 (6席中)
07/12 13:05現在

空席表示システム導入

ブースの利用状況がわかるシステムの導入を行いました。店内の混雑状況把握のためにご利用ください。
あわせて曜日・時間帯ごとの混雑状況をまとめましたので来店タイミングの参考にして下さい → 混雑状況


【重要】LINEスタンプカード廃止

5月31日をもってスタンプカードを廃止しました。


秋葉原店入荷予定公開 (2020/07/07)

コミック・ラノベの入荷スケジュールは
こちらのリスト でご確認ください。


【 営業時間 】

月~金   15時-22時(最終受付 21:30)
土曜    13時-21時(最終受付 20:30)
日曜/祝日 13時-20時(最終受付 19:30)
定休日   なし (年末年始除く)    

Books

自炊の種

自炊の種 書籍情報
日本語と論理: 哲学者、その謎に挑む [ 飯田隆 ]を店内在庫本で電子化-自炊の森

日本語と論理: 哲学者、その謎に挑む


作者  飯田 隆

発行  NHK出版 NHK出版新書

定価  1,045円   初版  2019-09-10   頁数  296頁


Kindle本をチェック

※AmazonAPIの仕様変更のためシステムでチェックが出来なくなりました。右の画像をクリックしてAmazonの個別ページでKindle本の存在確認をお願いします
日本語と論理: 哲学者、その謎に挑む [ 飯田隆 ]を店内在庫本で電子化-自炊の森


日本語は本当に非論理的な言語なのか?なぜ「多くのこども」と「こどもの多く」は違う意味になるのか?なぜケーキを三個「食べてよい」は「以上」で、「食べなくてはならない」は「以下」を意味するのか?「三人の男」ではなく「三冊の男」で意味が通じる理由は?オスは卵を産めないのに「ペンギンは卵を産む」と言えるのはなぜか?ありふれた日常の表現に潜む奥深い「謎」に、言語哲学の大家が満を持して挑む。通巻600号にふさわしい前代未聞の一冊!第1章「こどもが笑った」
第2章「三人のこどもが笑った」
第3章「大部分のこどもが笑った」
第4章「どのこどもも笑った」
第5章「こどもはよく笑う」全称文と総称文
付録様相的文脈の中の「三人のこども」
内容(「BOOK」データベースより)日本語は非論理的な言語だと言われるが、果たして本当か。単数と複数の区別がなくても支障がないのはなぜ?「の」の意味とは?「こそあど」の論理的共通点とは?考えてみれば摩訶不思議な日本語の「謎」に、言語哲学の大家が満を持して挑む、「ことばの哲学」入門、決定版!商品の説明をすべて表示する
[ 自炊の種 関連リンク ]

飯田 隆 の全ての作品をチェックする
この本は店舗に自炊の種として置いてあります。
ご来店いただき スキャンブース利用料 だけでスキャン・電子書籍化する事が出来ます