ひとりぼっちの異世界攻略 3
- 作者
- 五示 正司
- 出版社
- オーバーラップ 【オーバーラップ文庫】
- 定価
- 715円
- 初版
- 2020-02-25
- ページ数
- 317
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約340円
(重さ 約170g)
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自炊の種を利用した場合
最悪の領主に鉄槌を「辺境の街に化け物のような男が現れた。その男の目的は何なのか?」
クラスごと異世界に召喚された“ぼっち”の高校生・遥。
最果ての迷宮を制覇し、迷宮皇アンジェリカを『使役』した遥は、攻略した迷宮の戦利品で辺境の街・オムイを豊かに“改造”する日々を送っていた。
そんなある日、遥は気配を断ち尾行してくる怪しげな少女に気づく。
その少女の正体は遥を危険視する隣領の領主が差し向けた密偵「絶対不可視(インビジブル)」であった。
バレても任務を放棄しない密偵の少女。困った遥がとった行動は――お菓子で篭絡することで!?
最強ぼっちの異世界攻略譚、第3巻!