ゴブリンスレイヤー

ゴブリンスレイヤー 4

作者
蝸牛 くも
出版社
SBクリエイティブ 【GA文庫】
定価
648円
初版
2017-01-13
ページ数
296

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約320円 重さ 約160g)
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作品紹介

【「このライトノベルがすごい!2017文庫新作ランキング1位!文庫ランキング第5位!】
「ゴブリンよりは、よほど危険だ。だが魔神どもとは比べるべくもない」
国王署名入りの依頼「悪魔の塔」の討伐に重戦士、槍使い、ゴブリンスレイヤーの三人が挑む――。「ね、ぶらぶらしよっか」
ゴブリンスレイヤーのいない休日、牛飼娘は女神官と街を散策する――。「見てなさい。私が世界の一つ二つ、救ってあげるから!」
妖精弓手は冒険のない日、受付嬢の提案で、聖騎士を演じる――。「森人と一緒に冒険に行けぇ?」
種族を超えた共闘、これは彼と出会う前の三人の冒険――。辺境の街で紡がれる、十の物語。
蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第4弾!
[著者について]第7回GA文庫大賞(後期)に「今川氏真が嫁さんの蔵春院とイチャイチャしつつ浜松から京都まで、信長と蹴鞠しにいくついでに、家康から頼まれて密命を何とかするべく、「甲賀金烏衆」の忍者をバッタバッタと斬り伏せるお話。」『天下一蹴氏真無用剣』を応募、最終選考作品に。
編集部より応募者である蝸牛くも氏に打診、『ゴブリンスレイヤー』でデビューが決定。