ミステリと言う勿れ 3
- 作者
- 田村 由美
- 出版社
- 小学館 【flowersフラワーコミックスα】
- 定価
- 463円
- 初版
- 2018-10-10
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約280円
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自炊の種を利用した場合
話題爆発の第3巻は、整の本領発揮!!さまざまな真実の狭間で、誰かの思いも見えなくなる――代々、遺産を巡る争いで死者さえ出るという、狩集(かりあつまり)家の相続人のひとりである、汐路(しおじ)に頼まれ、訪れた先の広島で、遺言書の開示に立ち会うことになった久能整(くのうととのう)。そこには、失跡した犬童我路(ガロ)の思惑が働いていた。相続人候補は汐路と、いとこたち4人。整は次第に身に危険も及ぶ骨肉の争いに巻き込まれて…!?整の解読が冴え渡り、Episode4の真実に迫る!!新感覚ストーリー、第3巻!