九条の大罪 16

九条の大罪 16の表紙画像
紙の本の定価 770円

この本のスキャン料金

約140g

約310円

60%OFF

真鍋 昌平 / 小学館 【ビッグコミックス】

定価770円
初版2026-04-02
ページ数152

九条の大罪 16 の作品紹介

忍び寄る魔手。沈黙か、服従か、裏切りか。
閑静な住宅街で密かに大麻を栽培し、
莫大な利益をあげていた大麻農場を
ずっと見逃すほどヤクザは甘くない。
絡み合った裏社会の糸を
ほどくことができるのは
弁護士・九条間人だけか―――
【編集担当からのおすすめ情報】
市井の人々の何気ない生活のすぐ隣で、犯罪は静かに起きている。
住宅街で行われる大麻栽培を見破れる者など、果たしているのだろうか。私たちの暮らしが、いかに不安定な環境の上に成り立っているのかを強く実感していただけるのではないだろうか。