新九郎、奔る!

新九郎、奔る! 7

作者
ゆうき まさみ
出版社
小学館 【ビッグ コミックス】
定価
693円
初版
2021-05-12
ページ数
176

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約320円 重さ 約160g)
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作品紹介

京での疱瘡の流行…受難が続く新九郎だが?
那須の姫、つるとの淡い初恋は儚くも散り、
傷心の新九郎。しかし、その傷も癒えぬうちに、
京の都で怖ろしい感染症・疱瘡(天然痘)が流行し始める。そんな疱瘡が猛威をふるうなか、
新九郎の弟・弥次郎が高熱で寝込んでしまう。
必死の看病をす義母・須磨。新九郎は収穫期を終え次第上洛しようと
領地経営に励むがーーーー【編集担当からのおすすめ情報】
既刊続々重版!
これまであまり描かれてこなかった室町時代に
各所から絶賛の嵐!!・応仁の乱って結局どうだったの?
・領地経営ってどうしてたの?
・当時の人は「名前」で呼ばないって本当?などなど…派手な戦だけじゃない
「歴史」の面白さに読めば読むほどハマること間違いなしです!まだまだ追いつける!
まとめ読み推奨です!!