卑弥呼 -真説・邪馬台国伝-

卑弥呼 -真説・邪馬台国伝- 3

作者
リチャード・ウー
出版社
小学館 【ビッグコミックス】
定価
715円
初版
2020-01-30
ページ数
208

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約360円 重さ 約180g)
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作品紹介

卑弥呼を殺めた女の、数奇な運命を見よ!!
真の日見子を殺した天罰!?
トンカラリンより奇跡の生還を果たしたことで、
日見子に祭り上げられたヤノハ。
その結果、倭の統一を狙う権力者たちに命を狙われることに!!
捕まれば自由を失うどころか、死さえ待ち受ける危機。
ヤノハが見出した活路は、山社(ヤマト)への逃亡だった!!
そこのみが、いかなる軍閥も容易に踏み込めぬ聖地!!
大胆にもヤノハ=日見子は、山社を国家として独立させることを宣言した。
絶体絶命!
完全なる四面楚歌の中、彼女は生き残れるのか!?【編集担当からのおすすめ情報】
真の卑弥呼を殺害した、主人公ヤノハ。
彼女は運命の激流に翻弄され、偽の日見子を演じる決断を迫られる!!
現人神を騙る者に、待ち受けるのは死のみか。
窮地の中、ヤノハが打った起死回生の策とは!?
窮策か、妙策か。
この一手こそが、ヤノハの運命を決定づけ、
その日本史最大の謎・邪馬台国成立の秘密を明らかにする鍵となる!?
従来の邪馬台国史観を大きく覆す、興奮の第3集!!