血と灰の女王

血と灰の女王 18

作者
バコ ハジメ
出版社
小学館 【裏少年サンデーコミックス】
定価
715円
初版
2022-12-12
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

救世主の、神話が始まる。
闘争心を忘れた人類を粛清すべく、遂にゴアが動き出した。
イタリアを飛びたち、大地と人命を焼きながら向かう先は日本。
このままでは日本を戦場とした
人類の全破壊兵器とゴアの総力戦が始まってしまう…。
善たちは対ゴアの準備を進めつつも
ゴアを倒せるという確信は持てず、
意識不明のままのドミノが目覚めるのを頼りに
不安と恐怖に怯える日々を過ごしていた。
その時、ゴアを神と崇める第四の真祖・エデンが現れ、
「国防最終兵器レギオンと引き替えに日本だけはゴアから守る」と
志月防衛事務次官に提案し、
世界が滅びようとも日本だけは守りたい志月はこれを受け入れる。
一方、人々を扇動するエデンの企みを止めるべく
動き出す善だったが…!?
混沌と救済の第18巻!!
【編集担当からのおすすめ情報】
人類の存亡を賭けた、ゴアとの最後決戦が幕を開ける。
この戦いの行く末を見逃すな…!