龍と苺 5
- 作者
- 柳本 光晴
- 出版社
- 小学館 【少年サンデーコミックス】
- 定価
- 499円
- 初版
- 2021-09-17
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約280円
(重さ 約140g)
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自炊の種を利用した場合
さらに強く。もっと前へ。苺は進む!!
自分より強い者を倒すため、将棋に打ち込む
将棋初心者の藍田苺・14歳。
「竜王戦」を目指し出場中のアマ竜王戦全国大会で
苺は準決勝進出!大白熱の対局が続きます。
訪れた将棋道場で苺が出会ったのは、現役棋士と女流タイトルホルダー。
より強くなるために、「プロ」を目指すべきなのか…
苺は実直に、信じる道を進んでいく!!
名人相手の対局や、プロ相手の出稽古、奨励会試験など
盛りだくさんの第5巻!!!【編集担当からのおすすめ情報】
将棋で大人をなぎ倒していく14歳・藍田苺へ
「かわいい」「愛らしい」といった声が大きくなってきました。
将棋部部長・滝沢、女流棋士・蒲公英、アマ強豪・塚原などの仲間と過ごす中で、苺はどんどん将棋を好きになり、のめり込んでいきます。
同氏の前作『響』でみられた“爽快さ”に加え
『龍と苺』には、仲間との連帯感や青春、主人公を応援したくなる愛くるしさや挫折など、おもしろさが詰まっています。
本誌アンケートでも人気を獲得し続け
将棋ファンはもちろん、将棋を知らない方も楽しめる快作です。
「週刊少年サンデー」にて連載中。
”闘う”将棋マンガをぜひご一読ください。