血と灰の女王

血と灰の女王 13

作者
バコ ハジメ
出版社
小学館 【裏少年サンデーコミックス】
定価
650円
初版
2021-05-19
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

血に塗れた一族の歴史が語られる!!
燦然党との激闘の一夜が明けた。
双方、多数の犠牲を出しながらも、夜の再戦に向けて束の間、凪の時が訪れた。ドミノ達の次の任務は、島に残る1万人の民間人を日中に避難させること。
ドミノは彼らの前に立つ、鎮め、守るために。今、未来の“女王”の演説が始まる…
その頃、日ノ元士郎は深い眠りの中にいた。夢に見るのは過去の自分。士郎はいかにして日ノ元家の当主となったのか?
血に塗れた一族の歴史が語られる!
生きて明日を掴みとれ!!群像と追憶の第13巻!!
【編集担当からのおすすめ情報】
日ノ元士郎とは何者なのか!?そこに愛はあるのか!?見逃し厳禁です!