新吼えろペン

新吼えろペン 1

作者
島本 和彦
出版社
小学館 【サンデーGXコミックス】
定価
560円
初版
2005-03-00
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

出版社 / 著者からの

▼第1話/映画制作遭遇編▼第2話/映画制作逆襲編▼第3話/役者魂昇華編▼第4話/Gペン野郎登場!▼描き下ろし特別付録/あとがきまんが●主な登場人物/炎尾燃(ほのお・もゆる。数本の連載と読み切りを抱える熱血マンガ家)●あらすじ/炎尾燃が10年前に描いた作品『ワイルド・ピッチ』が、『逆上ナイン』というタイトルで実写映画化されることになった。しかも監督は、いま日本で一番勢いがあると評判の弾Aイチロー。心弾む炎尾はさっそくロケ地を訪れるが、ついつい出演者の演技に口を出してしまい、弾監督と衝突してしまう…(第1話)。●本巻の特徴/帰ってきた魂のマンガ家・炎尾燃が、編集者やアシスタント、ライバル作家たちと超熱血&大爆笑の嵐を巻き起こす!! 第1~3話は、島本氏が描いた不朽の野球マンガ『逆境ナイン』の実写映画化を記念して描かれたレポートマンガ風三部作で、「あとがきまんが」にも撮影現場での模様が語られている。●その他の登場人物/ヤス・大哲(燃のアシスタントたち)、星紅(ほしくれない。「月刊シャイニング」編集デスク。何故かいつも仮面をかぶっている)、ボタQ(「月刊シャイニング」編集長。一見無能そうだが…)