MAO 2
- 作者
- 高橋 留美子
- 出版社
- 小学館 【少年サンデーコミックス】
- 定価
- 499円
- 初版
- 2019-11-18
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約280円
(重さ 約140g)
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自炊の種を利用した場合
摩緒と菜花、全ての鍵を握る猫鬼を捜せ!中学三年の黄葉菜花(きばなのか)は
かつて自身が事故に遭った地を通り、大正時代へと辿り着く。そこで出会った陰陽師・摩緒(まお)による
菜花=「妖」説の謎を解くため彼と行動する事に。菜花は摩緒と同じ蠱毒・”猫鬼(びょうき)”に呪われた可能性がある。自分に隠された謎を解き明かすため一行は
猫鬼の能力と同じ「寿命を操る」教祖のいる教団へと潜入するが…摩緒と菜花、2人の謎が徐々に明らかとなる大正怪奇ロマン第2巻!
【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始時から「謎が謎を呼ぶ展開で気になる!」と大反響の今作!今巻は主人公・摩緒とヒロイン・菜花に隠された謎が段々と明らかとなっていきます。
高橋留美子先生も「自分の作品でこんなに先のことを考えながら作る作品もあまりなかったので新鮮で楽しいです」とおっしゃっていました。ぜひ読んで頂き一緒に謎解きを楽しみましょう!