MAO 1
- 作者
- 高橋 留美子
- 出版社
- 小学館 【少年サンデーコミックス】
- 定価
- 490円
- 初版
- 2019-09-18
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約280円
(重さ 約140g)
紙の本の 43% OFF!
自炊の種を利用した場合
陰陽師と妖(?)少女の大正怪奇ロマン!小学一年生の時、一家全員が事故に巻き込まれるも
自分だけ生き残った過去を持つ黄葉菜花。中学三年になった彼女が再び
事故現場を通るとなぜか大正時代へ!そこで出会った陰陽師の少年・摩緒より
「お前、妖だろう」と言われた翌日に
菜花の身体能力が覚醒したーー自身の「謎」を解き明かすため、
菜花は摩緒と行動を共にする事になるが…「宿命」の2人がいずれ来る
「運命」に立ち向かう大正怪奇ロマン、開幕!!
【編集担当からのおすすめ情報】
全世界待望!『うる星やつら』、『らんま1/2』、『犬夜叉』、『境界のRINNE』の
圧倒的ヒットメーカー・高橋留美子最新作!!今度のるーみっくわーるどは
『犬夜叉』からおよそ11年ぶりとなるシリアス怪奇ロマン大作です!『犬夜叉』ファンはもちろんのこと、『人魚シリーズ』のファンも楽しめる
内容となっております。陰陽師の少年・摩緒。
妖(?)の女子中学生・菜花。「宿命」の出会いを果たす2人が
これから起こる壮絶な「運命」にどう立ち向かい、
”絆”を育んでいくのか…2人の成長…緻密な物語…ぜひお楽しみください!