薫る花は凛と咲く 22

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紙の本の定価 594円

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三香見 サカ / 講談社 【講談社コミックス】

定価594円
初版2026-03-09
ページ数192

薫る花は凛と咲く 22 の作品紹介

1年ぶりの夏祭りの夜、大輪の花火を前に、想いを溢れさせる凛太郎と薫子。しかし、そこに桔梗女子の土岐先生が現れ、ついに二人の関係が発覚してしまう。「桔梗女子をやめたらいかがですか?」 凛太郎との関係継続を望む薫子に、突きつけられた非情な提案。
大人たちも巻き込んで、千鳥と桔梗の長年の確執に、大きな転機が訪れる──。