あくまでクジャクの話です。 2

あくまでクジャクの話です。 2の表紙画像
紙の本の定価 759円

この本のスキャン料金

約170g

約370円

51%OFF

小出 もと貴 / 講談社 【モーニングKC】

定価759円
初版2024-07-10
ページ数192

あくまでクジャクの話です。 2 の作品紹介

”男らしくない”という理由で、彼女に浮気されフラれた教師・久慈弥九朗。世の中ジェンダーフリーのはずでは…!? と苦悶する彼の前に、モデルでインフルエンサーで文武両道で“生物学部”部長の女子・阿加埜が現れ、生物学部の顧問になってくれと迫る。そして、なぜ結局「男らしさ」がモテるために必要なのか、クジャクの派手な羽を例に“生物学的”な説明を始める…! しかしどうやら、阿加埜は久慈のことが好きな様子で…。身も蓋もない残酷な真実を突き付けまくる、生物学コメディ第2巻!