修羅の刻 21

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紙の本の定価 550円

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川原 正敏 / 講談社 【月刊マガジンコミックス】

定価550円
初版2024-05-16
ページ数192

修羅の刻 21 の作品紹介

源平の戦いから更に時は遡り、時は平安の世。京の都を恐怖に陥れ、今なお語り継がれる鬼がいた。その名も酒呑童子。
そして、その伝統の裏には“修羅”の姿があった‥‥。
後の四天王筆頭と称される源綱を得た、頼光。しかし、“鬼”の黒き影が京を覆おうとしていた…。