修羅の刻 22
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約140g
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44%OFF定価550円
初版2024-06-17
ページ数192
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44%OFF源平の戦いから更に時は遡り、時は平安の世。京の都を恐怖に陥れ、今なお語り継がれる鬼がいた。その名も酒呑童子。
そして、その伝統の裏には“修羅”の姿があった‥‥。
大鬼・酒呑童子が住処となっているという大枝山へ‥。ついに、伝説の全貌が明らかに‥!