ベアゲルター 7
- 作者
- 沙村 広明
- 出版社
- 講談社 【シリウスKC】
- 定価
- 792円
- 初版
- 2024-01-09
- ページ数
- 224
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
顔をえぐられ体をもがれ、それでも「生きろ」と修羅が言う!!ドイツ、チャイナ、そして日本へ!中国の売春街で起きた謎の殺人…それはやがて、日本の某・広域暴力団内部での現金盗難事件と結びつき、“売春島”と称される孤島にて、予期せぬ火花となり炸裂する!!ネオ時代劇『無限の住人』、『波よ聞いてくれ』の美麗絵師・沙村広明が、情慾(エロス)と暴力(バイオレンス)を完璧に融合させ描いた“叛逆ずべ公アクション”にして、不道徳なるエンタテインメントの決定版!!男の顔が“履歴書”ならば、女の傷は“インボイス(請求書)”。命でツケを払わせろ!!なお毎巻大好評の発売記念プレゼント企画、今巻では美麗アクリルスタンドを新規製作!!もちろん描き下ろし色紙も当たります。詳細は帯にてご確認ください。締め切り要注意!!
ドイツ、中国、そして日本へ――!飼い主に切り捨てられ、生体実験に供された暗殺者・ジェマオを救ったのは、復讐鬼・ナミだった。一方「ナミに借りがある」という謎の女・カヤと合流した忍たちは、ナミ救出のため一計を案じる。が、そこには予期せぬ暴力の連鎖が待ち受けていた。『無限の住人』『波よ聞いてくれ』の沙村広明が“女の疵”への満額回答として描く…背徳のエンタテインメント。これが“叛逆ずべ公アクション”だ!