満州アヘンスクワッド 7
- 作者
- 鹿子
- 出版社
- 講談社 【ヤンマガKC】
- 定価
- 726円
- 初版
- 2022-02-04
- ページ数
- 176
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
「ここには今までにない太客がいる」
歯止めの利かない争いの中で、ハルビンをめぐる青幇とロシアンマフィアの対立はピークに! 馮英九に撃たれた傷のために、麗華は戦線を離脱…!「満州の古都」吉林にいるという闇医者を求めて、勇、リンと共にハルビンを脱出することを選ぶ。残されたキリルとバータルは、幽閉されたキリルの想い人、ナターシャを救うため、そしてハルビンの抗争を終わらせるために、露人事務局に猛攻撃をかける! キリルとバータルは、青幇とロシアンマフィアを退けることができるのか? そして、吉林に拠点を移した麗華たちの次の標的とは!?