かつて神だった獣たちへ

かつて神だった獣たちへ 11

作者
めいびい
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
495円
初版
2020-07-09
ページ数
160

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約240円 重さ 約120g)
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作品紹介

絶望の森を、慟哭の荒野を、悲痛の海を、幽冥の時間の中を狼は歩く。かつての戦友を殺すために‥‥。異形の者たちを狩り続ける、終わりのない暴力の旅路。『黄昏乙女×アムネジア』のめいびいが描く、傑作ダークファンタジー。ケインを止めるべく新パトリアを目指すハンクとシャール。その旅の途中、アラクネが姿を現す。ケインと共に動く彼女が単身ハンクと接触する真意は…。一方、ケインは擬神兵計画を知るある男と再会を果たす。擬神兵を生み出す“鍵”ケインの研究に足りなかったものとは…。擬神兵計画に関わり運命を狂わせた者たちが新パトリアに集う──。密約1密約2密約3独眼の鍛冶屋1独眼の鍛冶屋2血の簒奪者1血の簒奪者2