アルキメデスの大戦

アルキメデスの大戦 19

作者
三田 紀房
出版社
講談社 【ヤンマガKC】
定価
715円
初版
2020-02-06
ページ数
208

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約360円 重さ 約180g)
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作品紹介

櫂VSアメリカ。ここで日本の未来が決まる!運命の「日米和平協議」編!!
席次変更のため一時中断という波乱の幕開けとなった日米和平協議。その後の交渉で、アメリカは一転し強気な姿勢を見せる。その背景には、和平よりも戦争を望むルーズベルト大統領の思惑があった。これに対し、日本側は東條英機の意向を受けた牟田口が暴走。国務長官ハルを激怒させ、交渉打ち切りを宣告されてしまう‥。
クセモノぞろいの日米和平協議。日米両国を合意に向かわせる「画期的アイデア」を探して、櫂が悩みぬく第19巻!!
[著者について]三田紀房
1958年生まれ、岩手県北上市出身。明治大学政治経済学部卒業。
代表作に『ドラゴン桜』『インベスターZ』『エンゼルバンク』『クロカン』『砂の栄冠』など。
『ドラゴン桜』で2005年第29回講談社漫画賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。
現在、「モーニング」にて『ドラゴン桜2』を連載中。