やりすぎた魔神殲滅者の七大罪遊戯

やりすぎた魔神殲滅者の七大罪遊戯 1

作者
カメノ ヒロ弥
出版社
講談社 【シリウスKC】
定価
680円
初版
2019-04-24
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

『新妹魔王の契約者』上栖綴人がイラストにGoHandsを迎え放った原作小説を、シリウスの新鋭・カメノヒロ弥が最速コミカライズ!!
熾天使が降臨し、異能力を使うものであふれた裏吉祥寺。小鳥遊士狼(たかなししろう)は、「千年に一人の委員長」と評判の美少女・鴻崎唯(こうさきゆい)が追われているのを助ける。だが、その時にアクシデントで色欲の力を分けてしまった!!色欲の衝動を抑えきれない唯は…!

[著者について]カメノヒロ弥
漫画家。上栖綴人
小説家。代表作に『はぐれ勇者の鬼畜美学』(HJ文庫、イラスト・卵の黄身)、『新妹魔王の契約者』(角川スニーカー文庫、イラスト・大熊猫介
『やりすぎた魔神殲滅者の七大罪遊戯』(講談社ラノベ文庫、イラスト:GoHands)など。