CITY

CITY 7

作者
あらゐ けいいち
出版社
講談社 【モーニングKC】
定価
659円
初版
2019-03-22
ページ数
164

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
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作品紹介

2019年あらゐけいいち1発目!南雲、にーくら、わこさんの三人組を中心に、えっちゃんとまつり、立湧とCITY南サッカー部、安達太良酒店の大家族と洋食マカベ、週刊CITY誌編集部に劇団テカリダケのアニマル劇団員、タナベさんと穂高さん、鬼かまぼこ先生と轟編集、カリアゲ無料の理髪店に全てが時価のパン屋さん…走る食べる驚く描く学ぶ飛ぶ戦う笑う、登場人物みんなが主役のCITY!

[著者について]あらゐけいいち
1977年生まれ。群馬県出身。2006年に「コミックフラッパー」にてデビュー。その後、「月刊少年エース」にて同年、『日常』を連載開始。同作は2011年にテレビアニメ化もされ、2012年には『日常Eテレ版』としてNHKEテレでも放送。大きな反響を呼んだ。
2015年『日常』連載終了後、約1年の準備期間を経て2017年から「モーニング」にて『CITY』を週刊連載中!