寄生獣リバーシ 2
- 作者
- 太田 モアレ
- 出版社
- 講談社 【アフタヌーンKC】
- 定価
- 680円
- 初版
- 2019-02-13
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
利用料目安
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自炊の種を利用した場合
パラサイトによって、相棒を殺害されたベテラン刑事・深見。捜査を進める深見は、学生バラバラ殺人事件の通報者・タツキと共同戦線を張る事に。深見とタツキは、自分たちが関わった事件と頻発する「ミンチ殺人」の違いを感じ取っていた。それは、人間の悪意…。伝説の陰で繰り広げられた、もう一つの生存競争がここに明かされる!
[著者について]岩明均
1960年東京都生まれ。
1985年『ゴミの海』が「モーニングオープン増刊」に掲載され、デビュー。1993年「アフタヌーン」に連載の『寄生獣』で第17回講談社漫画賞受賞。代表作に『寄生獣』『七夕の国』『ヘウレーカ』等がある。
現在は「アフタヌーン」に『ヒストリエ』を連載中。同作は第14回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞、第16回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。太田モアレ
1979年生まれ。
2007年『囚われクローン』が「アフタヌーン」四季賞を受賞し、デビュー。
代表作に『鉄風』がある。