かつて神だった獣たちへ

かつて神だった獣たちへ 8

作者
めいびい
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
475円
初版
2018-08-09
ページ数
160

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約240円 重さ 約120g)
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作品紹介

絶望の森を、慟哭の荒野を、悲痛の海を、幽冥の時間の中を狼は歩く。かつての戦友を殺すために‥‥。異形の者たちを狩り続ける、終わりのない暴力の旅路。『黄昏乙女×アムネジア』のめいびいが描く、傑作ダークファンタジー。
擬神兵研究施設「エコール」で“神の声”を聴き、倒れたシャールはハンクが見守るなか目を覚ます。かつて同じように“神の声”を聴き、擬神兵を生み出した天才、エレイン。彼女との関係を問うシャールに対しハンクは意を決し…。物語は、ハンクが語るエレインとの過去へ━━。