さよなら私のクラマー 6
- 作者
- 新川 直司
- 出版社
- 講談社 【講談社コミックス】
- 定価
- 475円
- 初版
- 2018-06-15
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
累計500万部突破!『四月は君の嘘』の著者・新川直司の最新作は、女子サッカー。埼玉県蕨青南高校、通称「ワラビーズ」と呼ばれる弱小女子サッカー部に集まった個性豊かな少女達。名セリフの数々と、躍動感あふれる試合シーンで綴られる彼女達の物語から目を離せない!浦和邦成に敗れた蕨青南。しかし少女達は折れることなく、練習に打ち込む。チームとしての攻撃の形、守備陣形の構築・・ひたむきに取り組むワラビーズは、どれだけ強くなったのか!?関東の強豪校と激突するインターリーグで、その真価が問われる!?
[著者について]
新川直司
新川直司2008年『冷たい校舎の時は止まる』(原作/辻村深月全4巻)でデビュー。
著作に『さよならフットボール』全2巻、『四月は君の嘘』全11巻。短編集『四月は君の嘘Coda』
月刊少年マガジンで『さよなら私のクラマー』連載中!