終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅 2

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅 2の表紙画像
紙の本の定価 340円

この本のスキャン料金

約150g

約330円

3%OFF

浅見 よう / 講談社 【講談社コミックス】

定価340円
初版2018-04-04
ページ数208

終わりのセラフ 一瀬グレン、16歳の破滅 2 の作品紹介

破滅の足音は、彼らの青春を待ってはくれない―――衝撃展開を迎える学園呪術ファンタジー!!これは、もう一つの『終わりのセラフ』。世界が破滅する“直前”の抗いの物語――。 15歳の一瀬グレンは、呪術師養成学校・第一渋谷高校に入学する。そこで待っていたのは、圧倒的規模の呪術組織『帝ノ鬼』を率いる柊家からの抑圧、そして、幼き日に想いを寄せ合った少女との再会であった――運命に抗う“学園呪術ファンタジー”、始動!!
第一渋谷高校で一瀬グレンは、学校を支配する柊家の人間に次々出会う。その地位と実力で学校の人々を従わせる柊征志郎、柊家を憎み、グレンと手を組もうとする養子・柊深夜、そして、幼き頃に想いを寄せ合った少女・柊真昼――一方、学外でも最大の呪術組織《百夜教》に所属するという謎の人物・斉藤から、柊家が原因で世界が破滅するウィルスが蔓延することになる、と聞かされ‥‥!? 急展開を迎えるダークファンタジー!
浅見 よう
[アサミ ヨウ]
原著
鏡 貴也
[カガミ タカヤ]
原著