虚構推理

虚構推理 7

作者
片瀬 茶柴
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
484円
初版
2017-12-15
ページ数
205

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
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作品紹介

よく行く喫茶店のカレーの隠し味は?水神である大蛇の夜も眠れぬほどの悩み事とは?うなぎ屋で繰り広げられる男達の会話の真実は?怪異達の知恵の神である少女・岩永琴子が彼女にしかできない方法で全てを解決する![恋愛×伝奇×ミステリ]続編、始動!『虚構推理』ならではの珠玉3編を収録!!

[著者について]片瀬茶柴
【片瀬茶柴(かたせ・ちゃしば)】
本作にてデビュー。
城平京
【城平京(しろだいら・きょう)】
奈良県出身。代表作に漫画原作『絶園のテンペスト』『スパイラル~推理の絆~』、小説『虚構推理鋼人七瀬』『名探偵に薔薇を』など。2016年に待望の最新作『雨の日も神様と相撲を』を発表。