金田一少年の事件簿R 12
- 作者
- さとう ふみや
- 出版社
- 講談社 【講談社コミックス】
- 定価
- 463円
- 初版
- 2017-04-17
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
高校2年生の金田一一(はじめ)は、いつもは気の抜けたひょうきん者だが、実は、かの名探偵・金田一耕助の孫!ひとたび事件に関われば、明晰な推理力で犯人が仕掛けた難解なトリックに、幼なじみの七瀬美雪と共に挑んでいく!!タイトル新たに、パワーアップ!!一(はじめ)の名推理がますます冴え渡る!!その島には悲しみ嘆くような海の魔女、セイレーンの「泣き声」が響く───。剣持警部に付き合い、絶海の孤島、聖恋島での釣り大会に参加した美雪とハジメは、嵐のただ中で、凄惨な連続殺人に巻きこまれる。悲しきセイレーンの歌声は、人を死に誘う、葬送曲なのか───!?