金田一少年の事件簿R

金田一少年の事件簿R 7

作者
さとう ふみや
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
463円
初版
2015-09-17
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約280円 重さ 約140g)
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作品紹介

高校2年生の金田一一(はじめ)は、いつもは気の抜けたひょうきん者だが、実は、かの名探偵・金田一耕助の孫!ひとたび事件に関われば、明晰な推理力で犯人が仕掛けた難解なトリックに、幼なじみの七瀬美雪と共に挑んでいく!!タイトル新たに、パワーアップ!!一(はじめ)の名推理がますます冴え渡る!!血のような赤味を帯びて美しく咲き誇る「血吸い桜」。凶気の医師「鬼方桜柳」によるかつての猟奇殺人。その舞台である夜桜亭に訪れたハジメと美雪の前で、花見客の一人、斧田鏡一郎が胸に桜の枝を突き立てられ、殺害される。繰り返される凶行は、悪魔の医師の仕業なのか、それとも───。「吸血桜殺人事件」完結!!