金田一少年の事件簿R

金田一少年の事件簿R 6

作者
さとう ふみや
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
463円
初版
2015-07-17
ページ数
192

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約280円 重さ 約140g)
紙の本の 40% OFF!

作品紹介

高校2年生の金田一一(はじめ)は、いつもは気の抜けたひょうきん者だが、実は、かの名探偵・金田一耕助の孫!ひとたび事件に関われば、明晰な推理力で犯人が仕掛けた難解なトリックに、幼なじみの七瀬美雪と共に挑んでいく!!タイトル新たに、パワーアップ!!一(はじめ)の名推理がますます冴え渡る!![蟻地獄壕殺人事件]大戦中の収容施設を改造した「蟻地獄壕」。流砂に閉じ込められたこの実験棟で、次々と被験者達が殺害されていく‥‥。砂の檻に仕掛けられた巨大な罠と、真犯人「蟻地獄」の正体とは!!?[吸血桜殺人事件]ミステリー研究会の研究課題で、洋館・「夜桜亭」を訪れたハジメ達。その庭園では、人の血を吸って咲くという、「血吸い桜」が満開の刻を迎えていた‥‥。