修羅の刻

修羅の刻 16

作者
川原 正敏
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
540円
初版
2016-01-15
ページ数
212

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
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作品紹介

歴史の影に陸奥がいる。強き者を求め、無手で戦う武術「陸奥圓明流」。千年の間無敗を誇る圓明流を継ぎし者たちの物語--。宮本武蔵、坂本龍馬、新撰組、ワイアット・アープ、織田信長、雑賀孫一、源義経、武蔵坊弁慶、雷電、西郷四郎など時代を彩った剣豪や丈夫が登場!!刻は昭和‥‥用心棒に雇われた不破現は、一人の男と出逢う。男の名はケンシン・マエダ。その奇縁はやがて大きな流れとなり、陸奥九十九へと至る--。十年ぶりの新章『昭和編』開幕。『修羅の門』へと繋がるキーエピソード登場!!

[著者について]川原正敏
8月17日生まれ。広島県三原市出身。1985年、『パラダイス学園』でデビュー、代表作に『修羅の門』『修羅の門第弐門』『陸奥圓明流外伝修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。