会長 島耕作 1
- 作者
- 弘兼 憲史
- 出版社
- 講談社 【モーニングKC】
- 定価
- 580円
- 初版
- 2014-01-23
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
会長に就任した島耕作。業界への利益誘導を目的とする経済連から距離を置き、個人加盟で国益のために活動する経済交友会を中心に「財界活動」をおこなうことにした。島が尽力するのは、日本の「農業問題」。食糧自給率と国内の雇用を確保するため、新たな農業モデルの確立を決意する。会長となり、会社という枠に縛られずに活動する島の舞台は全世界。日本の国益を背負って、より大きなステージで島耕作は活躍する。