社長 島耕作 7
- 作者
- 弘兼 憲史
- 出版社
- 講談社 【モーニングKC】
- 定価
- 570円
- 初版
- 2010-10-22
- ページ数
- 192
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
内容説明
再び島の前に姿を現した、上海マフィアのボス・曽烈生(それつせい)。曽は、中国政府から任された強大な権限を背景に、ボリビアとのリチウム獲得交渉を有利に進めていた。島は曽の暗躍の確証を得るため木暮に調査を依頼。韓国の李甲寿(イカプス)もまた、自国の調査員を派遣し真相を探る。日本・中国・韓国が繰り広げる三つ巴の暗闘。リチウム利権を巡るシーソーゲームが繰り広げられる──!