修羅の門 第弐門 6
- 作者
- 川原 正敏
- 出版社
- 講談社 【講談社コミックス】
- 定価
- 460円
- 初版
- 2012-06-15
- ページ数
- 216
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
内容説明
累計2000万部を超える格闘漫画の金字塔、『修羅の門』が十四年の沈黙を破り復活! ヴァーリ・トゥード決勝、レオン・グラシエーロとの戦いの後、陸奥九十九は南米のジャングルへと姿を消した。それから三年・・・・修羅は戦いの場に帰還する。だが・・戻ってきた陸奥九十九は、ケンシン・マエダとの戦いで記憶の一部を失い、壊れてしまっていた。圓明流の如き技を使う謎のマスクマン、無敗の王者「皇帝」、台湾の「巨人兵」・・・・曲者揃いのリングで、修羅の新たなる伝説が始まる!「兵」十陣で、毅波秀明を「虎砲」で倒した陸奥九十九。その次戦は・・台湾の「巨人兵」ルゥ・フォン・シェンに決まった。「兵」の頂点「皇帝」を一撃で倒したルゥの「発勁」。謎に満ちた技に対し、九十九は戦いの中・・その秘密を解き明かす。だが、一撃必殺の技を封じ込められても、巨人兵の打撃は止まらない!! モンスター級のパワーで、体格に劣る九十九を攻めたてる!! 「兵」頂上決戦、遂に決着!