修羅の刻

修羅の刻 15

作者
川原 正敏
出版社
講談社 【月刊マガジンコミックス】
定価
566円
初版
2006-01-17
ページ数
246

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

時は江戸。信州で催された御前相撲で1人の若者が繰り出した戦慄の張り手。その才を認められ浦風(うらかぜ)部屋に入門した若者は、四股名を得て土俵に上がる。名を雷電為右衛門(らいでん・ためえもん)。後の世に「無類力士」と称された男の、快進撃の始まりである。だが、その姿を見つめる「鬼」が……。