修羅の刻

修羅の刻 12

作者
川原 正敏
出版社
講談社 【月刊マガジンコミックス】
定価
484円
初版
2002-02-12
ページ数
240

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約340円 重さ 約170g)
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作品紹介

陸奥辰巳(むつ・たつみ)の合力を受け、桶狭間(おけはざま)の戦いに勝利した織田信長(おだ・のぶなが)。天下取りへ疾走する、その行く手に立ちふさがったのは、味方であるはずの浅井長政(あざい・ながまさ)であった。 長政の思わぬ離反によって窮地に陥った信長。だが、その危機に鬼神の子・虎彦(とらひこ)と狛彦(こまひこ)が再び、その姿を現す……!