修羅の刻 7
- 作者
- 川原 正敏
- 出版社
- 講談社 【月刊マガジンコミックス】
- 定価
- 473円
- 初版
- 1997-06-13
- ページ数
- 196
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約280円
(重さ 約140g)
紙の本の 41% OFF!
自炊の種を利用した場合
「平家に非(あら)ずんば人に非(あら)ず」。平家が絶対的な権力を持っていた世、1人の丈夫(ますらお)が京に入る。彼が名は童名を牛若(うしわか)、元服してよりの名を源義経(みなもとの・よしつね)という……。義経が京で出逢いしは、2人の男、武蔵坊弁慶(むさしぼう・べんけい)と陸奥鬼一(むつ・きいち)……。 「修羅の刻」シリーズ最長にして最高作、遂に登場!!