部長 島耕作

部長 島耕作 4

作者
弘兼憲史
出版社
講談社 【モーニングKC】
定価
530円
初版
2012-11-05
ページ数
234

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約400円 重さ 約200g)
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作品紹介

出版社/著者からの

島耕作再出向!! ビジネスの舞台は、ワイン業界からレコード業界へ 島耕作──初芝電産から出向して、関連会社の専務となる。新しい輸入ワインを求めて、フランスに赴く。不況の中でも攻めの姿勢を持ち続ける。 大町久美子──島耕作のかつての部下で、唯一の恋人。現在は初芝電産貿易のワイン輸入部門を担当し、島耕作とともにフランスで働いている。 高市千鶴──初芝電産貿易の社員で、島耕作の秘書。大胆で気が強い。島耕作に一方的な想いを寄せている。 エミール・ロラン──卓越した知識と経験をもつワインのクールティエ(仲買人)。島耕作に協力することを約束する。 鈴鴨かつ子──かつて先斗町でバーを開いていた頃、島と交際していた元芸妓。今は大阪で料亭の女将をしている。