修羅の刻

修羅の刻 4

作者
川原 正敏
出版社
講談社 【月刊マガジンコミックス】
定価
450円
初版
1992-12-11
ページ数
215

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
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作品紹介

出版社/著者からの

時は、1876年。彼の地・アメリカでは大陸横断鉄道が完成し、インディアンは更に土地を奪われ、居留地に押し込められていた……。そのアメリカに“陸奥”の名を捨て、1人渡った男がいた。男の名は、雷(あずま)。修羅の刻(とき)・アメリカ西部編堂々登場!!