修羅の刻

修羅の刻 2

作者
川原 正敏
出版社
講談社 【講談社コミックス】
定価
450円
初版
1990-10-11
ページ数
220

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約300円 重さ 約150g)
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作品紹介

出版社/著者からの

時は幕末、2人の男が出会った。1人の男の名を坂本龍馬。そして、もう1人の男の名を陸奥出海(むついずみ)という。日本の国が最も熱く揺れ動いた時代の中で、龍馬と出海は、何を思い、どう生きたのか?各時代に生きた“陸奥”を描く大好評の修羅の刻(とき)シリーズ読者待望の第2巻登場!!