マジンガーZ オリジナル版

マジンガーZ オリジナル版 2

作者
永井 豪
出版社
講談社 【講談社漫画文庫】
定価
-
初版
1999-12-09
ページ数
432

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約460円 重さ 約230g)

作品紹介

出版社/著者からの「ドナウがかったらぼくはおにいちゃんとマジンガーZを失うマジンガーがかったらぼくは……」シローのクラスにきた青い目の転校生ローレライの父親は、ロボット工学の超天才科学者シュトロハイム・ハインリッヒだった。そしてローレライには、本人さえ知らない秘密があった……!史上最高のロボット・ドナウα1とマジンガーZの避けられぬ戦いを止めるため、シローは走る!
「週刊少年ジャンプ」初出状態を、初めて再現したオリジナル版、その第2巻は、通称「機械獣大作戦編」のクライマックスから「ローレライ編」「ブロッケンの妖怪編」「グロゴス編」の開幕部までを完全収録!

[著者について]永井豪
1945年、石川県生まれ。1967年『目明かしポリ吉』(ぼくら)でデビュー。1968年、この年連載の『ハレンチ学園』(週刊少年ジャンプ)が空前のブームとなり、社会一般にも話題となる。『デビルマン』(週刊少年マガジン)、『マジンガーZ』(週刊少年ジャンプ)連載。『凄ノ王』で第4回講談社漫画賞受賞。他の作品に『バイオレンスジャック』など多数。