三つ目がとおる

三つ目がとおる 8

作者
手塚 治虫
出版社
講談社 【講談社漫画文庫】
定価
714円
初版
1999-03-04
ページ数
374

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約400円 重さ 約200g)
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作品紹介

伝記ロマン「三つ目がとおる」ついに完結!妖鳥モアのヒナを預かった保介。剣持博士とともにモアの聖地メキシコへ向かった保介が、和登さんそっくりの現地の少女セリ-ナに出会う。その上彼女の額には…。

[著者について]手塚治虫
1928年、大阪府豊中市に生まれ、兵庫県宝塚市で育つ。大阪大学付属医学専門部を卒業後、医学博士号を取得。1946年、「マアチャンの日記帳」で漫画家デビュー。1962年には『ある街角の物語』でアニメーション作家としてもデビューする。おもな作品に、漫画では『ジャングル大帝』『鉄腕アトム』その他多数、アニメーションでは『展覧会の絵』『ジャンピング』その他多数あり、全400巻の『手塚治虫漫画全集』(講談社)も刊行された。宝塚市には手塚治虫記念館がある。1989年に死去。