沈黙の艦隊 12
- 作者
- かわぐち かいじ
- 出版社
- 講談社 【講談社漫画文庫】
- 定価
- 788円
- 初版
- 1998-07-09
- ページ数
- 478
自炊の種を利用した場合
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自炊の種を利用した場合
出版社/著者からの
原潜、核兵器、国家、戦争、そして……真の平和とは!? 激動の20世紀末、人類最大のテーマに挑む! カイエダ・シンドローム深海に“神”誕生か!? 「やまと」と英原潜「タービュレント」との交信をプロローグに、開始された全世界同時中継。続いてのインタビューで海江田は、世界政府への道となる巨大な構想“超国家原潜艦隊=沈黙の艦隊”計画を明らかにした。 ワシントン・サミットは、“攻撃”を決定し散会。無防備な停船を続ける「やまと」への総攻撃開始時刻が迫る。緊迫する中、海江田は、人質ともいえる米ACNのTVクルー5名を退艦させ、米政府に最終通牒をだした。