リコリス・リコイル Ordinary days

リコリス・リコイル Ordinary days

作者
アサウラ
出版社
KADOKAWA/アスキー・メディアワークス 【電撃文庫】
定価
737円
初版
2022-09-09
ページ数
344

自炊の種を利用した場合

利用料目安  約370円 重さ 約185g)
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作品紹介

破壊された旧電波塔をのぞむ東京の東側にあるオシャレでおいしいカフェ・喫茶リコリコ。アニメ本編では描かれることがなかった、錦木千束や井ノ上たきななど、看板娘たちが織り成すありふれた非日常のちょっとした物語。【「TRCMARC」の商品解説】「喫茶リコリコへ、ようこそ!」
あの破壊された旧電波塔をのぞむ東京の東側にあるオシャレでおいしいカフェ――それが、喫茶リコリコである。
本作はオリジナルテレビアニメーション『リコリス・リコイル』では描かれる事がなかった錦木千束や井ノ上たきななど、看板娘たちが織り成すありふれた非日常のちょっとした物語。
おいしい甘味に、ガンアクションに、ゲームに、人情ドラマ、ゾンビと怪獣にロードムービー……そしてほのかに愛!? もちろんコーヒーに人助けだって!!
「どんなご注文も……おまかせあれ♪」
そんな日々を積み重ねていくことで彼女たち絆が生まれていく――オマケ付きお菓子のバラエティパックのような何でもありの詰め合わせを原案者自らがスピンオフ小説化!