乙嫁語り 6
- 作者
- 森 薫
- 出版社
- KADOKAWA/エンターブレイン 【ビームコミックス】
- 定価
- 651円
- 初版
- 2014-01-14
- ページ数
- -
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約410円
(重さ 約205g)
紙の本の 37% OFF!
自炊の種を利用した場合
物語はふたたび、アミル編へ…。 英国人スミスと案内人アリが、アンカラへの旅を続ける頃。 アミルの兄、アゼルは苦悩していた。生き残るために、カルルクの村を略奪すると決めた親族たち。 その背後には、つぶし合いを狙うロシアの思惑が見え隠れする。 一族への忠誠心と、妹アミルへの愛情、ふたつの板挟みのなかで、アゼルが決めた「正しい選択」とは……? 前巻までのラブ・コメディーから一転、全編に渡ってアクション描写が冴え渡る、戦闘群像の『乙嫁語り』第6巻!