乙嫁語り 3
- 作者
- 森 薫
- 出版社
- KADOKAWA/エンターブレイン 【ビームコミックス】
- 定価
- 651円
- 初版
- 2011-06-15
- ページ数
- 208
自炊の種を利用した場合
利用料目安
約360円
(重さ 約180g)
紙の本の 45% OFF!
自炊の種を利用した場合
美しく幸薄き――第2の「乙嫁」、タラスの涙 エイホン家の居候イギリス人、ヘンリー・スミス。 彼は長らく滞在した土地をはなれ、カラザそしてアンカラへと旅に出かけた。 カラザでは珍しい外国人であるスミスは、町の人並みにもまれ、気がつくと、馬も、荷物も、盗まれてしまっていた!そして、もう1名、愛馬を盗まれたのが第2の「乙嫁」タラスさん! いま、スミスは運命の女性に出会う……!中央アジアの生活文化を、丁寧な筆致で描き上げる、人気絶好調シリーズ第3巻!!