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自炊の種

自炊の種 書籍情報
ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのか [ ドン・タプスコット ]を店内在庫本で電子化-自炊の森

ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのか


ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのかの電子書籍・スキャンなら自炊の森-秋葉2号店

作者  ドン・タプスコット

発行  ダイヤモンド社 

初版  2016-12-02   頁数  424頁

参考

重さ  約495g ※実測値と誤差がある場合があります

ブース利用料 約590円



内容紹介

世界経済に将来、最も大きなインパクトを与える技術が誕生した。
人工知能でも、自動運転車でもない。
IoTでも、太陽エネルギーでもない。
それは、「ブロックチェーン」と呼ばれている――

クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』著者)
スティーブ・ウォズニアック(Apple共同創業者)
マーク・アンドリーセン(Netscape開発者、Facebook取締役)
伊藤穰一(MITメディアラボ所長)
ら多数の著名人が激賞する、「ブロックチェーン」解説書の普及版にして決定版。

インターネットに比肩する発明によって引き起こされる革命の全貌が、
多数のキーマンや企業への取材によって明かされる必読の1冊。

【推薦の言葉】

迫り来る破壊的イノベーションの波をいかに生き延びるのか。
本書はそのためのサバイバル指南書だ。時代を象徴する1冊になるだろう。
クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』著者)

ブロックチェーンはコンピューター科学の歴史を変えるほどの大発明である。
本書を読めばその威力が理解できる。
マーク・アンドリーセン(Netscape開発者、Facebook取締役)

これはすごい本だ。どこまでも広く深い考察に圧倒される。
技術・経済・社会のすさまじい転換期に僕らは今生きているのだ。
スティーブ・ウォズニアック(Apple共同創業者)

インターネットが情報革命を起こしたように、
ブロックチェーンは信頼に革命を起こすだろう。
これはあらゆることを変える可能性を秘めた技術だ。本書を読めばわかる。
伊藤穰一(MITメディアラボ所長)





著者について

ドン・タプスコット[著]
タプスコット・グループCEO。ロットマン・スクール・オブ・マネジメント非常勤教授。
イノベーション、メディア、グローバリゼーションに関する世界的な権威であり、テクノロジーが企業と社会にもたらす経済的・社会的な影響を世に問う第一人者として知られる。
世界的ベストセラーとなった『ウィキノミクス』(日経BP社)や英エコノミスト誌ベストビジネス書に選出された『デジタルネイティブが世界を変える』(翔泳社)をはじめ、多数の著書がある。

アレックス・タプスコット[著]
投資銀行での実務を経て、現在ブロックチェーン関連ビジネスへのアドバイザリーを行なうノースウェスト・パッセージ・ベンチャーズ社創業者兼CEO。
ブロックチェーン時代を率いる若手オピニオンリーダーとして、タイム誌やハーバード・ビジネス・レビュー誌をはじめ多数の有名メディアに寄稿している。

高橋璃子(たかはし・りこ)[翻訳]
翻訳家。京都大学卒業後、ソフトウェア開発者として大手企業向け会計システムの開発、WEBシステム構築、ソーシャルゲーム制作などに幅広く携わった。
その後、翻訳家として独立し、経済・金融を中心に多数のビジネス書翻訳を手がける。
訳書に『10億ドルを自力で稼いだ人は何を考え、どう行動し、誰と仕事をしているのか』(ダイヤモンド社)、
『エッセンシャル思考』『スタンフォード大学で一番人気の経済学入門』(かんき出版)、
『GDP――〈小さくて大きな数字〉の歴史』(みすず書房)、『ウォール街の物理学者』(早川書房)などがある。

勝木健太(かつき・けんた)[翻訳協力]
幼少期7年間をシンガポールで過ごす。京都大学卒業後、新卒で三菱東京UFJ銀行に入行。
現場では法人営業、本店ではグローバル金融規制対応(バーゼルIII、ドッド・フランク法etc)、各国中央銀行との折衝に従事。
4年間の勤務後、PwCコンサルティングを経て、現在は、有限責任監査法人トーマツにて、ブロックチェーン技術を始めとするFinTech領域の戦略立案に従事。









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